みなさん、こんにちは!フォトグラファーのYUMIです。今日は、東京都内のご自宅へお伺いして撮影させていただいた、とってもキュートな男の子のニューボーンフォトをご紹介します!
「ニューボーンフォトっていつ撮るのがベスト?」「自宅での出張撮影って準備が大変そう…」そんなお悩みを持つプレママさんや新米ママさんに、実際の撮影の様子をたっぷりお届けしますので、ぜひ参考にしてみてくださいね!
生後10日のニューボーンフォト|赤ちゃんがぐっすり眠ってくれる撮影前の秘訣
今回の主役は、誕生からわずか10日目の男の子!まさに「新生児期」のいちばん尊い時期。この小ささ、この柔らかさ、もう写真を撮る手が止まらなくなるんです。
ニューボーンフォトの撮影をスムーズに進めるための最大のポイント、それはズバリ「撮影直前のミルク(または授乳)」です。今回もママが撮影開始に合わせてお腹をいっぱいにしておいてくださったおかげで、赤ちゃんは最初から最後まで深い夢の中へ…。おかげで、ポージングもとってもスムーズに進めることができました!
出張撮影にお伺いするたびに思うのですが、この「ミルク作戦」は本当にすごい効果。ニューボーンフォトの撮影を検討しているママさんには、ぜひ覚えておいてほしいコツです。私からも事前にお伝えしていますが、ママのナイスアシストがあってこそ、穏やかな撮影が実現するんですよね。
ダッフィーと一緒に空の旅へ!ママの「大好き」を詰め込んだニューボーンフォト
今回の撮影で一番盛り上がったのが、ママから「大好きなんです!」とリクエストいただいたダッフィーとのコラボショット。ニューボーンフォトにお気に入りのアイテムを取り入れると、その家族だけの特別な一枚になるから大好きなんです、この瞬間。
ベージュのクマ耳帽子をかぶった赤ちゃんが、大好きなダッフィーのぬいぐるみと寄り添って眠る姿。そこに、パステルカラーの風船やふわふわの雲モチーフをあしらって、まるで風船で空を飛んでいるような夢の世界観を作り上げました。
セットが完成した瞬間、パパもママも「可愛すぎる〜!!」と大絶叫(笑)。私もファインダー越しにニヤニヤが止まらなくて、こういう家族みんなで盛り上がる空気感って、出張撮影ならではの醍醐味だなぁと改めて感じました。スタジオだとどうしても緊張してしまうけれど、自宅だと自然と笑い声が出るんですよね。
ニューボーンフォトにぬいぐるみやお気に入りの小物を一緒に入れたいというリクエストは大歓迎です!「こんなの使えますか?」と事前にDMやお問い合わせフォームで相談していただければ、撮影プランに組み込んでご提案しますね。

ニューボーンフォト1時間の出張撮影で撮れる5つのポーズを紹介
「1時間の撮影だと、あまりパターンが撮れないんじゃ…?」と思われがちですが、ご安心ください!私YUMIの撮影は、手際の良さとバリエーションの豊富さが自慢です。今回も1時間という限られた時間の中で、5つのパターンをギュッと凝縮して撮影しました。
① パーツ写真ーー小さなお耳、くるんとした指先、くるくるのつむじ、ぎゅっと握った足の指…。新生児の体って、こんなに小さいの!?と毎回驚くほど。1ヶ月後にはもう変わってしまう「今だけのカタチ」を、一つひとつ丁寧に記録していきます。白黒やセピア調のコラージュにしても映えるので、パパママにも大人気のショットです。
② 上半身ポーズーーお顔の表情がしっかりわかる、凛々しくて可愛いショット。寝ている間もふとした瞬間に見せる「新生児微笑(しんせいじびしょう)」が撮れたときは、もう心の中でガッツポーズです。この表情は新生児期だけの特権なので、見逃さないようにシャッターチャンスを狙い続けます。
③ はだかんぼポーズーー赤ちゃんらしい、もちもちしたお肌の質感をそのまま写し出すショット。生まれたままの姿の美しさには、何度撮影しても感動します。室温をしっかり25〜28℃に管理しながら、赤ちゃんの負担にならないよう手早く撮影するのがプロとしてのこだわりです。
④ おくるみポーズーー安心感たっぷりの、まんまるシルエットが可愛い定番ショット。おくるみの色やデザインはこちらで複数ご用意していますので、事前にお好みのテイストをお伝えいただければ、赤ちゃんに合ったスタイリングをご提案します。今回はクマ耳帽子と合わせて、とびきりキュートに仕上がりました!
⑤ 家族写真ーーそして撮影のラストは、パパとママに抱っこされた家族の記念写真。今回はお二人が白いTシャツで揃えてくださっていて、清潔感があってとっても素敵でした!幸せそうな笑顔のお二人に包まれて、赤ちゃんも安心した表情を見せてくれましたよ。
こんなに盛りだくさんの内容を1時間で。手際よく、かつ赤ちゃんの安全を絶対に第一に考えながら、一瞬一瞬を大切にシャッターを切っていきます。

ニューボーンフォトに出張撮影をおすすめする理由|自宅だからこそ撮れるリラックスした表情
ニューボーンフォトの撮影スタイルには、スタジオ撮影・セルフ撮影・出張撮影がありますが、産後すぐのママと新生児の赤ちゃんには、断然出張撮影がおすすめ。私自身、たくさんのご家庭にお伺いしてきた中で、その理由を実感する場面がたくさんあります。
まず何よりも大きいのが、移動の負担がゼロであること。産後まもないママにとって、新生児を連れての外出準備は想像以上に大変。チャイルドシートのセッティング、大量の荷物、授乳のタイミング…考えるだけでぐったりしてしまいますよね。自宅での出張撮影なら、そんなストレスは一切なし。空調の調整もオムツ替えも授乳も、すべていつものペースでできるから、ママも赤ちゃんもリラックスした状態で撮影に臨めます。
そして、赤ちゃんの表情が全然違うこと。これは出張撮影をするたびに感じるのですが、自宅という慣れた環境だからこそ、赤ちゃんは深くリラックスしてくれます。慣れた匂い、いつもの温度、家族の気配ーーそうした安心感が、ふわっと柔らかい穏やかな表情を引き出してくれるんです。スタジオ撮影では出せない、自然体の可愛さがそこにはあります。
さらに、自宅の空間そのものが思い出になるというのも隠れた魅力。リビングの窓から差し込む光、お気に入りのソファ、家族の笑い声が響く空間ーーそうした何気ない日常の背景が写り込むことで、何年後かに見返したときに「この頃はこんなお部屋に住んでいたね」と、写真以上の記憶がよみがえります。

ニューボーンフォトはいつまでに撮る?ベストな撮影時期と予約のタイミング
ニューボーンフォトの撮影に最適な時期は、一般的に生後7日〜14日頃といわれています。この時期の赤ちゃんは眠っている時間がとても長く、お腹の中にいた頃のように丸まった姿勢を自然に取ってくれるため、おくるみショットなどの定番ポーズが撮りやすいのが特徴です。今回の撮影も生後10日目で、まさにベストタイミングでした。
とはいえ、「生後2週間を過ぎちゃったけど、もう遅い?」と心配される方もいらっしゃいます。結論からお伝えすると、生後3週間〜1ヶ月頃でも十分素敵な写真は撮れます。赤ちゃんの成長スピードやご体調はそれぞれ異なりますし、大切なのはママと赤ちゃんの体調を最優先にすること。無理のないタイミングで、安心して撮影日を決めてくださいね。
予約のタイミングについてもよくご質問いただきますが、出産前のご予約が断然おすすめです。出産予定日をお知らせいただければ仮予約として押さえておき、産後にご連絡をいただいて正式な撮影日を決定する流れになります。産後はバタバタで「気がついたら新生児期が終わってた…!」というお声も少なくないので、余裕のあるうちに一声かけていただけると安心ですよ。
ニューボーンフォトの出張撮影でよくあるご質問
Q. 撮影中に赤ちゃんが泣いてしまったら?
A. まったく問題ありません!赤ちゃんが泣くのは自然なこと。撮影を一時中断して、授乳やおむつ替え、抱っこで落ち着いてから再開しますのでご安心ください。時間にはゆとりを持って対応しています。
Q. 自宅のどんな場所で撮影できますか?
A. リビングや寝室など、自然光が入る窓のあるお部屋であればどこでも撮影可能です。お部屋が狭くても大丈夫。事前にお部屋のお写真を送っていただければ、最適な撮影場所をご提案します。
Q. 撮影用の衣装や小物は自分で用意する必要がありますか?
A. おくるみ・帽子・背景布などの基本アイテムはこちらでご用意しています。今回のようにお気に入りのぬいぐるみや小物を一緒に使いたい場合は、事前にお知らせいただければ撮影プランに組み込みます。
Q. きょうだいも一緒に撮影できますか?
A. もちろん大歓迎です!上のお子さまと赤ちゃんの初めてのきょうだいショットは、とても人気があります。イヤイヤ期のお子さまの場合も、ご機嫌を最優先にしながら柔軟に対応しますのでご安心くださいね。
Q. 衛生面の対策はどうしていますか?
A. 撮影前の手洗い・手指消毒を徹底しています。使用する小物や布類はすべて洗濯・消毒済みのものをお持ちしますので、安心してお任せください。
ニューボーンフォトの出張撮影ご予約について|東京都内・関東エリア全域対応
ここまで読んでくださり、ありがとうございます!赤ちゃんの成長は、本当に光のような速さで過ぎ去っていきます。1週間前と今日でもう表情が違う、そんな毎日の中で、今のこの子にしかない可愛さと輝きを一生モノの宝物として残すお手伝いをさせてください。
カメラマンとして何組ものご家族に出会ってきましたが、ニューボーンフォトの撮影後にデータをお渡ししたとき、ママが涙ぐむ瞬間に立ち会えることが何よりの幸せです。「撮っておいてよかった」ーーそう言っていただけるような、心のこもった撮影をお届けします。
YUMIへの撮影ご依頼は、InstagramのダイレクトメッセージまたはHPのお問い合わせフォームから受け付けています。「予約はどうすればいい?」「生後3週間過ぎちゃったけど大丈夫?」など、どんな小さな疑問も遠慮なくお聞きくださいね。
撮影エリアは東京都内を中心に、神奈川・埼玉・千葉など関東エリア全域へお伺いしています。遠方の場合もまずはお気軽にご相談ください。みなさんの大切なお家で、可愛い天使ちゃんにお会いできるのを心から楽しみにしています!
みなさん、こんにちは!フォトグラファーのYUMIです。今日は、東京都内のご自宅へお伺いして撮影させていただいた、とってもキュートな男の子のニューボーンフォトをご紹介します!
「ニューボーンフォトっていつ撮るのがベスト?」「自宅での出張撮影って準備が大変そう…」そんなお悩みを持つプレママさんや新米ママさんに、実際の撮影の様子をたっぷりお届けしますので、ぜひ参考にしてみてくださいね!
生後10日のニューボーンフォト|赤ちゃんがぐっすり眠ってくれる撮影前の秘訣
今回の主役は、誕生からわずか10日目の男の子!まさに「新生児期」のいちばん尊い時期。この小ささ、この柔らかさ、もう写真を撮る手が止まらなくなるんです。
ニューボーンフォトの撮影をスムーズに進めるための最大のポイント、それはズバリ「撮影直前のミルク(または授乳)」です。今回もママが撮影開始に合わせてお腹をいっぱいにしておいてくださったおかげで、赤ちゃんは最初から最後まで深い夢の中へ…。おかげで、ポージングもとってもスムーズに進めることができました!
出張撮影にお伺いするたびに思うのですが、この「ミルク作戦」は本当にすごい効果。ニューボーンフォトの撮影を検討しているママさんには、ぜひ覚えておいてほしいコツです。私からも事前にお伝えしていますが、ママのナイスアシストがあってこそ、穏やかな撮影が実現するんですよね。
ダッフィーと一緒に空の旅へ!ママの「大好き」を詰め込んだニューボーンフォト
今回の撮影で一番盛り上がったのが、ママから「大好きなんです!」とリクエストいただいたダッフィーとのコラボショット。ニューボーンフォトにお気に入りのアイテムを取り入れると、その家族だけの特別な一枚になるから大好きなんです、この瞬間。
ベージュのクマ耳帽子をかぶった赤ちゃんが、大好きなダッフィーのぬいぐるみと寄り添って眠る姿。そこに、パステルカラーの風船やふわふわの雲モチーフをあしらって、まるで風船で空を飛んでいるような夢の世界観を作り上げました。
セットが完成した瞬間、パパもママも「可愛すぎる〜!!」と大絶叫(笑)。私もファインダー越しにニヤニヤが止まらなくて、こういう家族みんなで盛り上がる空気感って、出張撮影ならではの醍醐味だなぁと改めて感じました。スタジオだとどうしても緊張してしまうけれど、自宅だと自然と笑い声が出るんですよね。
ニューボーンフォトにぬいぐるみやお気に入りの小物を一緒に入れたいというリクエストは大歓迎です!「こんなの使えますか?」と事前にDMやお問い合わせフォームで相談していただければ、撮影プランに組み込んでご提案しますね。

ニューボーンフォト1時間の出張撮影で撮れる5つのポーズを紹介
「1時間の撮影だと、あまりパターンが撮れないんじゃ…?」と思われがちですが、ご安心ください!私YUMIの撮影は、手際の良さとバリエーションの豊富さが自慢です。今回も1時間という限られた時間の中で、5つのパターンをギュッと凝縮して撮影しました。
① パーツ写真ーー小さなお耳、くるんとした指先、くるくるのつむじ、ぎゅっと握った足の指…。新生児の体って、こんなに小さいの!?と毎回驚くほど。1ヶ月後にはもう変わってしまう「今だけのカタチ」を、一つひとつ丁寧に記録していきます。白黒やセピア調のコラージュにしても映えるので、パパママにも大人気のショットです。
② 上半身ポーズーーお顔の表情がしっかりわかる、凛々しくて可愛いショット。寝ている間もふとした瞬間に見せる「新生児微笑(しんせいじびしょう)」が撮れたときは、もう心の中でガッツポーズです。この表情は新生児期だけの特権なので、見逃さないようにシャッターチャンスを狙い続けます。
③ はだかんぼポーズーー赤ちゃんらしい、もちもちしたお肌の質感をそのまま写し出すショット。生まれたままの姿の美しさには、何度撮影しても感動します。室温をしっかり25〜28℃に管理しながら、赤ちゃんの負担にならないよう手早く撮影するのがプロとしてのこだわりです。
④ おくるみポーズーー安心感たっぷりの、まんまるシルエットが可愛い定番ショット。おくるみの色やデザインはこちらで複数ご用意していますので、事前にお好みのテイストをお伝えいただければ、赤ちゃんに合ったスタイリングをご提案します。今回はクマ耳帽子と合わせて、とびきりキュートに仕上がりました!
⑤ 家族写真ーーそして撮影のラストは、パパとママに抱っこされた家族の記念写真。今回はお二人が白いTシャツで揃えてくださっていて、清潔感があってとっても素敵でした!幸せそうな笑顔のお二人に包まれて、赤ちゃんも安心した表情を見せてくれましたよ。
こんなに盛りだくさんの内容を1時間で。手際よく、かつ赤ちゃんの安全を絶対に第一に考えながら、一瞬一瞬を大切にシャッターを切っていきます。

ニューボーンフォトに出張撮影をおすすめする理由|自宅だからこそ撮れるリラックスした表情
ニューボーンフォトの撮影スタイルには、スタジオ撮影・セルフ撮影・出張撮影がありますが、産後すぐのママと新生児の赤ちゃんには、断然出張撮影がおすすめ。私自身、たくさんのご家庭にお伺いしてきた中で、その理由を実感する場面がたくさんあります。
まず何よりも大きいのが、移動の負担がゼロであること。産後まもないママにとって、新生児を連れての外出準備は想像以上に大変。チャイルドシートのセッティング、大量の荷物、授乳のタイミング…考えるだけでぐったりしてしまいますよね。自宅での出張撮影なら、そんなストレスは一切なし。空調の調整もオムツ替えも授乳も、すべていつものペースでできるから、ママも赤ちゃんもリラックスした状態で撮影に臨めます。
そして、赤ちゃんの表情が全然違うこと。これは出張撮影をするたびに感じるのですが、自宅という慣れた環境だからこそ、赤ちゃんは深くリラックスしてくれます。慣れた匂い、いつもの温度、家族の気配ーーそうした安心感が、ふわっと柔らかい穏やかな表情を引き出してくれるんです。スタジオ撮影では出せない、自然体の可愛さがそこにはあります。
さらに、自宅の空間そのものが思い出になるというのも隠れた魅力。リビングの窓から差し込む光、お気に入りのソファ、家族の笑い声が響く空間ーーそうした何気ない日常の背景が写り込むことで、何年後かに見返したときに「この頃はこんなお部屋に住んでいたね」と、写真以上の記憶がよみがえります。

ニューボーンフォトはいつまでに撮る?ベストな撮影時期と予約のタイミング
ニューボーンフォトの撮影に最適な時期は、一般的に生後7日〜14日頃といわれています。この時期の赤ちゃんは眠っている時間がとても長く、お腹の中にいた頃のように丸まった姿勢を自然に取ってくれるため、おくるみショットなどの定番ポーズが撮りやすいのが特徴です。今回の撮影も生後10日目で、まさにベストタイミングでした。
とはいえ、「生後2週間を過ぎちゃったけど、もう遅い?」と心配される方もいらっしゃいます。結論からお伝えすると、生後3週間〜1ヶ月頃でも十分素敵な写真は撮れます。赤ちゃんの成長スピードやご体調はそれぞれ異なりますし、大切なのはママと赤ちゃんの体調を最優先にすること。無理のないタイミングで、安心して撮影日を決めてくださいね。
予約のタイミングについてもよくご質問いただきますが、出産前のご予約が断然おすすめです。出産予定日をお知らせいただければ仮予約として押さえておき、産後にご連絡をいただいて正式な撮影日を決定する流れになります。産後はバタバタで「気がついたら新生児期が終わってた…!」というお声も少なくないので、余裕のあるうちに一声かけていただけると安心ですよ。
ニューボーンフォトの出張撮影でよくあるご質問
Q. 撮影中に赤ちゃんが泣いてしまったら?
A. まったく問題ありません!赤ちゃんが泣くのは自然なこと。撮影を一時中断して、授乳やおむつ替え、抱っこで落ち着いてから再開しますのでご安心ください。時間にはゆとりを持って対応しています。
Q. 自宅のどんな場所で撮影できますか?
A. リビングや寝室など、自然光が入る窓のあるお部屋であればどこでも撮影可能です。お部屋が狭くても大丈夫。事前にお部屋のお写真を送っていただければ、最適な撮影場所をご提案します。
Q. 撮影用の衣装や小物は自分で用意する必要がありますか?
A. おくるみ・帽子・背景布などの基本アイテムはこちらでご用意しています。今回のようにお気に入りのぬいぐるみや小物を一緒に使いたい場合は、事前にお知らせいただければ撮影プランに組み込みます。
Q. きょうだいも一緒に撮影できますか?
A. もちろん大歓迎です!上のお子さまと赤ちゃんの初めてのきょうだいショットは、とても人気があります。イヤイヤ期のお子さまの場合も、ご機嫌を最優先にしながら柔軟に対応しますのでご安心くださいね。
Q. 衛生面の対策はどうしていますか?
A. 撮影前の手洗い・手指消毒を徹底しています。使用する小物や布類はすべて洗濯・消毒済みのものをお持ちしますので、安心してお任せください。
ニューボーンフォトの出張撮影ご予約について|東京都内・関東エリア全域対応
ここまで読んでくださり、ありがとうございます!赤ちゃんの成長は、本当に光のような速さで過ぎ去っていきます。1週間前と今日でもう表情が違う、そんな毎日の中で、今のこの子にしかない可愛さと輝きを一生モノの宝物として残すお手伝いをさせてください。
カメラマンとして何組ものご家族に出会ってきましたが、ニューボーンフォトの撮影後にデータをお渡ししたとき、ママが涙ぐむ瞬間に立ち会えることが何よりの幸せです。「撮っておいてよかった」ーーそう言っていただけるような、心のこもった撮影をお届けします。
YUMIへの撮影ご依頼は、InstagramのダイレクトメッセージまたはHPのお問い合わせフォームから受け付けています。「予約はどうすればいい?」「生後3週間過ぎちゃったけど大丈夫?」など、どんな小さな疑問も遠慮なくお聞きくださいね。
撮影エリアは東京都内を中心に、神奈川・埼玉・千葉など関東エリア全域へお伺いしています。遠方の場合もまずはお気軽にご相談ください。みなさんの大切なお家で、可愛い天使ちゃんにお会いできるのを心から楽しみにしています!



